2010年5月20日木曜日

第14回六朝学術学会大会

第14回六朝学術学会大会
日時:2010年6月13日(日)12時40分~17時40分
会場:斯文会館講堂(湯島聖堂内)
大会参加費:1,000円、写真代:1,000円(希望者のみ)
懇親会費:6,000円(希望者のみ)

研究発表 12:50~15:45(各発表20分、質疑10分)
三田辰彦「東晋の「皇太妃」号議論とその展開」
北島大悟「沈約の隠逸観と文学」
佐野誠子「初唐期九月九日詩における陶淵明の影響」 
小林聡「唐朝六大服飾体系の成立過程─六朝隋唐における礼制の変容と他文化受容─」
福山泰男「徐淑小考―文学テクスト上の性差をめぐって─」

記念講演 16:00~17:00
堀池信夫「<可道>と<常道>-『老子』第一章の読みをめぐって」

0 件のコメント:

コメントを投稿