今日は久しぶりに雑務を片付ける気になり、
午前中、あれこれ処理し、ついでに読みかけの史料も読みはじめた。
ところが、昼食を食べ終えたとたん、やるきがどこかに去ってしまった。
ところが、昼食を食べ終えたとたん、やるきがどこかに去ってしまった。
ちゃんと戻ってきてくれるのだろうか。どうも期待薄な気がする。
研究、読書、現代アート、ときどき猫
図録はないが、『季刊 永青文庫』No.68が、特集号となっている。
見本を眺めていたら、堀江敏幸のエッセイ(「坂を見上げて」)が掲載されていた。
まさか永青文庫で堀江敏幸の文章に出会えるとは。速買い決定。他の記事もなかなかおもしろい。